チノイのアラスカ鉱山は、中国の投資家がジンバブエ鉱業開発公社(ZMDC)と協力して600万米ドルを投資した後、銅生産を再開すると報告されています。

アラスカの銅製錬所は2000年以来閉鎖されていますが、作業を再開しています。今年7月に完全に稼働し、1日あたり300トンの銅の目標に達すると予想されます。

これまでのところ、中国の投資家であるDasanyuan Copper Resourcesは、資本の半分(600万ドル)を投資しています。

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投稿時間:5月17-2022